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2009年8月18日火曜日

PDFファイルをページ毎にJPEG化するスクリプト

ここのところ、ずっと更新をサボリ気味で申し訳ありません。更に、今回は純粋なMacネタでもありません...。ただ、便利なスクリプトを知ったので、自分用の備忘録として残して置こうと思います。

PDFはとても便利なフォーマットではあるのですが、ちょっと使いたいな〜というケースでは重過ぎると感じる事もあります。そんな時は、PDFファイルを、画像ファイルに変換してしまった方が便利かもしれません。

Macで、PDFから画像ファイルに変換する一番簡単な方法は、プレビュー.appを利用する事だと思います。具体的には、メニューの「ファイル」→「別名で保存...」をクリックし、表示されたダイアログの「フォーマット」を「JPEG」や「PNG」など画像形式を選択して保存すればOKです。


↑プレビュー.appでもPDFから画像ファイルに変換する事ができる


と、プレビュー.appはとても便利なのですが、表示しているページしか画像化できないという制限(?)があり、複数ページあるPDFの画像ファイル化は、結構手間が掛かってしまいます...。そこで、次のシェルスクリプトを使うと、複数ページあるPDFもページ毎にまとめて画像ファイル化する事が可能です。ちなみに情報源となったのはコチラのページです。

#!/bin/bash

if [ $# -ne 2 ];then
echo “Usage: $0 target.pdf outfile”
exit
fi

TARGET=$1
OUTFILE=$2

gs \
-dSAFER \
-dBATCH \
-dNOPAUSE \
-sDEVICE=jpeg \
-r150 \
-dTextAlphaBits=4 \
-dGraphicsAlphaBits=4 \
-dMaxStripSize=8192 \
-sOutputFile=${OUTFILE}_%d.jpg \
${TARGET}

このスクリプトを「pdf2jpg.sh」等と保存して、「pdf2jpg hoge.pdf fuga」と実行すると、PDFファイル「hoge.pdf」から、ページ毎に「fuga_1.jpg」「fuga_2.jpg」...という画像ファイルが生成されます。実行例はこんな感じです。

$/bin/bash pdf2jpg.sh hoge.pdf fuga
GPL Ghostscript 8.64 (2009-02-03)
Copyright (C) 2009 Artifex Software, Inc. All rights reserved.
This software comes with NO WARRANTY: see the file PUBLIC for details.
Processing pages 1 through 2.
Page 1
Page 2
$

なお、このスクリプトでは、「Ghostscript」を使って画像に変換しているので、事前にインストールしておく必要があります。(MacPortsを導入済みの環境では、「sudo port install ghostscript」でOKです)


最後に、soundscape outさんも「PDF は、PNG か JPEG にする」という記事を書かれていて、参考になりました。ここで紹介されていた「ImageOptim」を試してみたところ、上記スクリプトで生成された画像ファイルも、一瞬で7〜8%程のスリム化する事ができました。という訳で、画像最適化ツールを組み合わせて利用すると、更に快適に利用できるかもしれませんね。

2009年2月2日月曜日

.DS_Storeファイルなどを再帰的に削除するコマンド

ターミナルとFinderの両方を使って作業をしていると、不要な「.DS_Store」に悩まされる事があります。

.DS_Storeを削除するアプリケーションは色々あるのですが、ターミナル上からコマンド一発で削除したい時もありますよね!?

という訳で、少しググってみると、カレントディレクトリ以下の不要なファイルを、まとめて削除してくれるコマンドを公開している方がいました。


削除するコマンドは...
find . -name ".DS_Store" -print -exec rm -r {} ";" ; find . -name ._* -exec rm -r {} ";"
です。コレを実行すると、カレントディレクトリ以下の.DS_Storeファイル等が再帰的に削除されます。ちなみに、どの.DS_Storeファイルが削除されたのかも表示されます。

実行する時は注意が必要ですが、覚えておくと便利なコマンドだと思います。


参考:
All About [Mac OS Xの使い方]メモリカードのメンテナンス
少し古い情報ですが、詳しい解説があります。

2008年11月12日水曜日

無料で使える、Macの定番アプリケーション(100個以上!)

UsingMac.comさんが「100+ Free Applications for Mac OS X」という記事を公開しています。

非常に良くまとまっていたので、思わずブックマーク。カテゴリ別に分類されているので、アプリケーションを探す時にも参考になりそうです。

なお、タイトルには「Free」と銘打っていますが、一部有償のアプリケーションも混ざっています。例えば、AppZapperとかTrampolineとか...。実際に導入する時は、確認した方が良いでしょう。


(追記:11/12)
AppZapper等の「Free」ではないアプリケーションは削除されたようです。
ついでに、個人的にこのリストに追加したいアプリケーションを紹介してみたいと思います。

[System]
  • iAntiVirus
    Macのセキュリティ対策アプリケーションです。個人での利用ならフリーで使えます。特にダウンロードしたファイルを自動的にチェックしてくれる「Protect my Mac」は動作も軽く、オススメです。

[File Management]
  • AppCleaner
    普段、Macのアプリケーションを削除する時は「AppCleaner」を利用しています。アプリケーションに関連するファイルも探して、自動的に削除してくれるのでとても便利です。

[Text Editor]
  • CotEditor
    一見とてもシンプルなテキストエディタなのですが、機能は十分揃っています。特に検索、置換などのテキスト処理はパワフルです。主要な言語では構文ハイライト機能もあるので、プログラミングにも利用できます。

2008年9月13日土曜日

Jobs風Keynoteの作り方

UsingMacさんで「How to Create Steve Jobs' Keynote」が紹介されていました。Let's Rockでジョブズが行った基調講演(の一部)をKeynoteで再現する方法が紹介されています。

ここで取り上げられているのは、以下の5つです。
  1. Flying Numbers

    ↑数字が動きながら表示されるスライド

  2. Image Transitions

    ↑画像が回転して別の画像に切り替わるスライド

  3. Shining Numbers

    ↑キラキラと派手な効果の後に数字、テキストが表示されるスライド

  4. Rainbow-Colored Nano-chromatic

    ↑文字がカラフルに塗りつぶされていくスライド

  5. Display Full iPod Nano Collection

    ↑nanoがズラリと並ぶスライド

なお、ココから↑で紹介されているスライドのKeynoteファイルをダウンロードする事ができます。ページを読みつつ、ダウンロードしたファイルの設定を参考にしながら、自分の環境でも試してみましたが、意外と簡単に作る事ができました!とは言え、派手な効果は使いどころが難しいのですが...。

JobsのKeynoteに興味を持たれた方は、一度チェックしてみる価値があると思います。詳しくは、コチラをご覧下さい!

2008年8月20日水曜日

キーごとにまとめられたショートカット 一覧表

UsingMac.comの記事で、Macのキーボードショートカットが、キーごとにまとめられていました。便利かつ興味深かったのでブックマーク。

ここで紹介されている一覧表は、あるキーに対して、Command、Option、Control、Shiftキーと組み合わせて押すとどのような効果があるのか、どのような違いがあるのかが一目で分かります。

例えば、4番目の「w」の場合...
Command-W                            Close Window
Command-Option-W Close All
Command-Shift-W (TextEdit) Wrap to Page
※色は私が付けました。

こんな感じです。Appleが各キーに付けた意味付けが分かるような気がして、個人的には面白かったです。


詳しくは、「Modifier Keys and their Impact on Shortcuts」からどうぞ。

2008年8月5日火曜日

「プレビュー.app」の画像編集機能

UsingMac.comさんに面白い記事が紹介されていたので、ブックマーク。どうやら、「プレビュー.app」の実力を完全に見誤っていたようです。お恥ずかしながら、ここで紹介されている画像編集機能、ほとんど知りませんでした...。今の私が使うレベルでは十分な機能が揃っていそうですw

これまで、画像を見る時ぐらいで「プレビュー.app」を使っていませんでした。そもそも「プレビュー」という名前から画像を加工、編集しようと思いませんよね!?


コレ、絶対に「プレビュー」という名前で損していると思いました。

2008年8月3日日曜日

Macの定番アプリケーションを探す時は...

Macの定番アプリケーションを探す時に役立つかも...と思ったのでブックマーク。
人気Top10のように、Macのアプリケーションをまとめたサイトが22個紹介されています。(まとめのまとめに当たるページですね。)

基本的には、Macの定番アプリケーションを中心にノミネートされています。ただ、中にはTop100のように気合いの入ったページもあり、まだ知らなかったアプリケーションも数多く紹介されていました。これは後でチェックしてみようと思っています。

2008年7月26日土曜日

こ、これは!? WordPress for iPhoneのソースコード

これは、soundscape outさんのエントリで知りました。

WordPress for iPhoneのソースコードって公開されているんですね。現状では、色々と問題ありそうなのですが...。

とはいえ、既にiPhone 3Gもリリースされ、App Storeもオープンしたのに、何故未だにNDAが解除されないのか!?と苛立ちを覚えている人も多いと思うので、ひとつの転機になるかもしれません。(いや、なって欲しいと期待していますw)


ちなみに、ダウンロードしてきたWordPress for iPhoneは、シミュレータでもちゃんと動作しました。




WordPress for iPhoneを少し触ってみたのですが、よく出来ていますね!こうやって間接的にでも触ってしまうと、やはりiPhoneが欲しくなってしまいますw


WordPress for iPhoneのオフィシャルサイトはコチラです。
ソースコード関連の情報はコチラから。

2008年7月25日金曜日

Gmailで、常にhttpsを使用する!

オフィシャルのブログで、紹介されていましたが、Gmailで「常にhttpsを使用する」設定が可能になりましたね。

先程確認したところ、「設定」→「全般」→「ブラウザ接続:」から設定可能でした。




という訳で、私のアカウントでは、常にhttpsを利用するように設定しました。

2008年7月13日日曜日

より安全なパスワードを生成してくれるWebサービス − Password Chart

lifehacker.comの記事で、より安全なパスワードを生成してくれるWebサービス「Password Chart」を知りました。なかなか面白いサービスだと思いましたので、紹介したいと思います。

Password Chartは直感的に利用できます。以下、3点を入力・選択するだけです。
  1. 上段:チャートを作成するための文字列を入力
  2. 下段:パスワードを生成するための文字列を入力
  3. 数字、記号を含めるかチェックボックスで選択


    ↑例えば、「apple」チャートを作り、「mac」でパスワードを生成すると、「xr64d」となりました。(数字あり、記号なし)

このように凄くシンプルな文字列からでも、ある程度推測されにくいパスワードを生成する事ができます。

実際に利用する時は、絶対に忘れない文字列を1つ決めておいて、チャートを生成する時に「http://〜.com」のようにWebサイトのURLを使用すれば、Webサイトごとに複雑なパスワードを作成できるので、便利かも!?と思いました。(あ!チャート生成パターンがバレていると意味無いかw)

という訳で、このWebサービスを利用したからといって、万全なパスワードが生成できる訳ではありません。一応、念のため。


Password Chartを利用してみたい方は、コチラからどうぞ!

2008年6月7日土曜日

Macでは「デフラグ」は必要無い!?

先週と今週の「OS X ハッキング」が、個人的にとてもタイムリーな記事だったのでブックマーク。
今利用している環境は、昨年末にHDDの換装を行ったので、半年間ほど利用してきた事になります。Windowsユーザだったら、そろそろ一回デフラグやっておくか〜と思う頃でしょうか?w

と、モヤモヤ考えていたのですが、「Macのデフラグ」という話題はほとんど見かけません。むしろ、「デフラグする必要無いよ!」とのこと。これまで、Macのファイルシステムの特長など知らずに利用してきたので、なぜ必要が無いのか分からなかったのですが、このコラムを読んでかなりスッキリしました。

自分なりに理解した事を整理してみると、今利用している環境(HFS+&ジャーナリング)では、次の機能が働いているようです。
  • Delayed allocation
    大きなファイル(20MB以上)が読み込まれると、自動的に連続した空き領域に再配置される機能
  • Hot-File-Adaptive-Clustering
    頻繁に利用される、小さなファイル(10MB以下)は、高速アクセス可能な領域(HDD外周部)に再配置される機能
この為、普段OSを利用している時から、デフラグ的な再配置、最適化が行われているので、Macではデフラグする必要が無いという訳です。

とは言え、実際のところはどうなんだろう?と思う訳で、コラムで使っていた「iDefrag」を試してみました。「iDefrag」は有料のソフトウェアなのですが、「デモバージョン」を利用する事ができます。早速、ダウンロードして実行してみました。その結果がコチラです。


↑私の環境では、ファイルの断片化率は「0.3%」(*1)でした。

(*1)iDefragでは、断片化率が2つ表示されています。ヘルプを調べると...
断片化率は 2 つの異なる推定値を表示しています。
左側の数値は、最も大きなフラグメントファイルから他のフラグメントファイルまでの空き領域のパーセンテージで、右側の数値はブロックあたりの断片化数のパーセンテージです。
との事。直感的にイメージしやすい「右側」の数値を採用しています。


これまで、様々なアプリケーションをインストール、アンインストールを行っているので、私としては、かなりファイルシステムを酷使してきたつもりだったのですが...。それでも、断片化率が「0.3%」という結果には驚きました。知らない間に「Delayed Allocation」や「Hot-File-Adaptive-Clustering」などが働いていた結果だと思われますw

という訳で、少なくとも私の環境では「デフラグは必要無い!」という結論になりました。ただし、環境によっては違う結論が出る可能性があります。気になる方は、一度「iDefrag」のデモバージョンを試してみると良いかもしれません!


「iDefrag」のオフィシャルページはコチラから。(右上に「Download demo」があります!)

2008年5月21日水曜日

知っていると便利かも!? - Mac独自のコマンド

おそらく多くのMacユーザが、ターミナル上で「say hello」などと打ち込み「へろー」と読み上げられるのを聞いた経験があると思います。この「say」コマンドに代表されるように、Macには独自コマンドがあります。

私の場合、他に「open」や「defaults」コマンドは利用した事があったのですが、これら以外にも多くのコマンドが提供されている事をMacWikiさんの「OSX固有コマンド」で知りました。

この中に、覚えておいたらいつか使えるかも!?と思ったコマンドがありました。例えば...
  • pbcopy
    クリップボードへコピーするコマンド
    「コマンド | pbcopy」でコマンド標準出力をクリップボードへコピーする
  • pbpaste
    クリップボードをペーストするコマンド
    「pbpaste > ファイル」でクリップボードの内容をファイルに保存する
  • screencapture
    スクリーンショットを撮影するコマンド
    ショートカット「Command+Shift+3 or 4キー」と同等
    フォーマットの指定やファイル名を付けられる!
  • sips
    画像を加工するコマンド
    リサイズ、回転、反転、フォーマットの変換など行う事ができる
  • softwareupdate
    「ソフトウェア・アップデート」を実行するコマンド
    主にサーバ向けかな?

これらは、通常、キーボードショートカットやアプリケーションから利用する機能だと思います。ただ、コマンドで処理/操作できる事も知っておいて損は無いと思いました。


他のコマンドや、使い方などの詳しい情報はコチラからどうぞ。

2008年5月11日日曜日

Macbookにふく西風 - zefyr

Engadgetさんが「MacBook/MacBook Air用のアルミクーラー zefyr」を紹介していました。

これから暑くなりますよね。以前も書いたのですが、Macbookの冷却には興味があったので、この「zefyr」をもう少し調べてみる事にしました。すると、Macテクノロジー研究所さんにかなり詳しいレビュー記事がありました。この記事はとても素晴らしいです!

ここで紹介されている写真を見ると、本体が広がる、USB電源ケーブルは収納出来る、などギミック満載で個人的にはかなりツボな製品でした。さらに、効果も実測していて、本家ホームページと同程度の効果、つまり4℃ほど冷却する能力があるとのこと。

うーん、欲しい!けど、「$75」か〜。輸送代も掛かるだろうしなぁ...。という訳で、とりあえずブックマーク。なお、「zefyr」の詳細は以下のURLが参考になると思います。

MacbookのUSBポートの違い

これは興味深い記事だったのでブックマーク。

詳しくは↑の記事(特に後半)をご覧頂きたいのですが、Macbookの左側面にある2つのUSBポートには違いがあるようです。奥側(向かって左側)のポートは、既にキーボードやトラックパッドなどの機器とハブ接続されていて、手前側(向かって右側)のポートはされていないとのこと。その為、手前側のUSBポートの方が快適にデバイスを使えるようです。

優先度の高いデバイスは手前側のUSBポートを利用すると良いかもしれませんね!

2008年4月30日水曜日

Windows XP SP3リリース延期!

SP3、なかなか出ないな〜と思っていたら、CNETで『マイクロソフト、「XP SP3」の提供を延期 -- 未対応の問題発見で』と報じられていました。

現在は、修正した内容のテスト中で、このテスト工程が終わり次第リリースするとのこと。(ただし、日時などは明確にされていない...)

という訳で、SP3の人柱になる気満々だったのですが、しばし延期のようです。

2008年4月24日木曜日

Boot Camp上のWindows XPにSP3を適用するのは待った方が良い!?

4/29に待望(?)のWindows XP SP3がリリースされますね。Boot Campを利用している方は、SP3を適用する前にMacin' Blogさんの「Boot CampユーザはWindows XP SP3アップデータに要注意」を一度読まれた方が良いと思います。

どうも、SP3の開発版ではブート出来なくなる問題が報告されていたようです。私の環境では、丁度Boot Campを利用しているし、Windows環境が壊れても困らないので、人柱になる予定です。


という訳で、SP3を適用したらレポートします!

2008年4月7日月曜日

人間の能力を超えた世界

これは凄い!人間の目では見る事ができない世界はこんな風になっているんですね。



オフィシャルの「ハイスピードムービー」もスピード別の動画を見る事ができて面白いです。


やはり動画は圧倒的な説得力がありますね。映像を見ていて、これは欲しい!使ってみたい!と思いました。まあ、使いこなせないと思いますがw

2008年3月6日木曜日

子供とペット撮影の基本を学びました。

これは「Mac」とは直接関係ありませんが、興味深い記事だったのでメモ。
自己紹介するまでも無いのですが、私は撮影に関して「ド素人」です。この記事を読んだ後、デジカメで撮影する時そこまで考えていなかったな〜と反省しきりでした。例えば、視線の方向と空間、被写体と背景、アイポイントや撮影する角度などなど。さらに記事では、「良い」写真と「悪い」写真の比較、解説や、実際に撮影している時の姿が紹介されていて、私にとっては参考になる情報が本当に多かったです。(実践できるか分かりませんけど...w)

子供やペットを撮影する方には、もしかしたら参考になる情報があるかもしれません。また、「風景撮影の基本」、「風景写真 実践編」、「10倍ペットをかわいく撮る必勝テクニック」などもあります。興味があればコチラもどうぞ!